副業としてFXを使って月10万円以上儲けるためのブログ

副収入をFXで月10万円以上得るために必要な、知識やテクニックをご紹介します。

マネースクウェア・ジャパンのコンサルティングサービスとは?

マネースクウェア・ジャパン(M2J)ではM2JでのFX取引に関するあらゆる疑問、質問、相談に対応できるように電話やメールでのコンサルティングサービスが用意されています。 

このコンサルティングサービスは、 

・マーケットの動向についての相談

・第三者による口座及びポジションの状況診断

・24時間の電話注文

・具体的な戦略構築のサポート

 などに対する、あらゆる要望に答えたコンサルティングサービスとなっています。

 

顧客ひとり一人の取引スタイルに合わせたコンサルティングサービスは、業界でも希少なサービスです。このような、通常は巨額資産家などを対象に提供されるレベルのサポートを、一般の個人投資家が受ける事ができるのは大変魅力的です。

 

金融業界の経験豊かなM2Jスタッフによる、個別のコンサルタントを活用してFX取引に役立てましょう。M2Jで人気のトラップリピートイフダン専用コンサルティングもあるので、本格的にトラリピを使いたい方にも大きな戦力となるでしょう。

コンサルティングサービス利用条件

非常に利用価値の高いM2Jのコンサルティングサービスなのですが、利用にあたっては「現金残高が200万円以上の口座状況である」という条件があります。この条件をクリアした上でマイページ内「登録内容変更」から申請をする必要があります。

また、もう一つネックとして、コンサルティングサービスの申込み後は手数料が高くなってしまう点があります。

これらの注意点を理解した上でコンサルティングサービスを利用するかどうかを検討しましょう。コンサルティングサービスは申込後に解約する事も可能なので、本格的なFX取引を目指すトレーダーなら試されてみるのも良いでしょう。

コンサルティングサービスの手数料について

それでは実際にコンサルティングサービスでどれくらい手数料が掛かるのか見ていきましょう。

例えば南アフリカと円以外の通貨について見てみましょう。

コンサルティング無しの場合は下記のとおりとなります。

 

・1万通貨単位以上の場合 : 1,000通貨当たり30円の手数料が掛かります。 

・1万通貨単位未満の場合 : 1,000通貨当たり50円の手数料が掛かります。 

 

コンサルティング有りの場合は下記のとおりとなります。

 

・1万通貨単位以上の場合 : 1,000通貨当たり50円の手数料が掛かります。 

・1万通貨単位未満の場合 : 1,000通貨当たり100円の手数料が掛かります。 

 

次に、南アフリカと円の通貨に関しては下記のとおりとなります。

コンサルティング無しの場合は下記のとおりとなります。

 

・ 1万通貨単位当たり200円の手数料が掛かります。

 

コンサルティング有りの場合は下記のとおりとなります。

 

・ 1万通貨単位当たり300円の手数料が掛かります。

 

また、対米ドルに関しての手数料も違っており、下記のとおりとなります。

 

コンサルティング無しの場合は下記のとおりとなります。

 

・1万通貨単位以上の場合 : 1,000通貨当たり0.3ドルの手数料が掛かります。 

・1万通貨単位未満の場合 : 1,000通貨当たり0.5ドルの手数料が掛かります。 

 

コンサルティング有りの場合は下記のとおりとなります。

 

・1万通貨単位以上の場合 : 1,000通貨当たり0.5ドルの手数料が掛かります。 

・1万通貨単位未満の場合 : 1,000通貨当たり1.0ドルの手数料が掛かります。 

 

 

今流行の必ず儲かるトラリピにおけるコンサルティング

上記にも記載をさせていただきましたが、今流行りのトラリピに関してもコンサルティングをしております。

適した運用プランを提案

普段忙しい、しかし資産運用を行ってみたいという人にまさしくオススメしたい内容となっております。

最初に運用資金を提案するだけで、本人に適したプランを提示するだけでなく、ドル円のプランを作って欲しい等、要望等にも最大限対応してくれるサービスとなっております。

リスクマネージメントを行ってくれる

初心者が一番為替市場から退場する原因としては、リスクマネージメントができないことにあります。

そこで、コンサルティングサービスによって、初心者ではわかりにくいリスクマネージメントを行ってくれます。

具体的には、シミュレーション機能を使ってリスクを算出し、「為替のレートがいくらになったら、いくら位の損出が出て、さらに下がりいくらになったらロスカットになります」といった形でリスクの管理を提案してくれます。

リスクマネージメントは、為替市場で生き残っていくためにも必ず必要なものとなるので、初心者には絶対押さえておきたいところになります。

トラリピのバックテストサービスについて

バックテストとは聞き慣れない言葉かと思いますが、簡単に言うと過去に遡ってトラリピの効果を検証してくれるサービスになります。

バックテストを行うことにより、「どの通貨でトラリピを行ったらいいかわからない」とか、「トラリピ一本について狙う利益を変えると実際にはどうなったのか」といった、今後の戦略についての貴重なデータとなります。

バックテストには月に10回しか行えないとうデメリットはありますが、過去の検証をして次回に繋げるためにもオススメのサービスとなります。

コンサルティングサービスの申し込みについて

コンサルティングサービスの適用については、お申込みをした日から翌週初めの営業日から適用となります。

ここで一つ注意があるのは、あくまで金曜日のNY市場が開いている間までとなりますので、それ以降については、さらに翌週の初めの営業日が適用となりますのでご注意ください。